変色しボコボコと段ができた厚い爪は病気?皮膚科や整形外科に行く前に確認すべきこと

こんにちは!画像のように厚くなって段ができ、色も濁った爪になっておりませんか? 

爪の状態がこのようになったとき、多くの方が爪の病気を疑います。

代表的な爪の病気といえば爪白癬(爪水虫)です。

 

爪白癬(爪水虫)とは?
爪白癬は白癬菌という菌に感染すると起こる爪の病気です。皮膚に感染する白癬(水虫)と同じ菌なのですが、皮膚への感染の場合と違って痛くもかゆくもないので気が付かないうちに進行するケースが多いです。爪が厚く、爪の裏側からもろくなり、白・黄・茶色等に濁るのが特徴です。

 

しかし病院で診察してもらっても「白癬菌はいない」「ケガでも病気でもない」と診断され

痛みがない場合には特に処置もなく、治し方がわからないまま

ほっといてしまうケースがよくみられます。

 

爪白癬と似ている爪、キレイな爪に再生させるには?

実は上の画像の爪は変形爪と呼ばれる爪です。
病院ではなかなか処置をしてもらえない変形爪も
埼玉巻き爪矯正院なら変形した爪を爪本来の形へと導いていくことができます。
「爪が濁って見た目が悪い」

「爪が厚くて硬くなり普通の爪切りでは切れない」
「変形した爪が趾先につき当たって痛む」
「ぶ厚い爪に圧迫され、痛くて靴が履けない」などなど、
変形した爪でお悩みの方はぜひご相談ください。

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