高齢者にも多い爪甲鈎弯症の放置は危険!埼玉巻き爪矯正院へお任せください

さいたま市 巻き爪矯正院変形爪【i917】

8月に入りいよいよ夏本番ということで気温が高い日が続いていますが体調は崩されていませんか?

気温が高くなるこの時期は、巻き爪などの爪トラブルで来院される方が増えてくる時期でもあります。
単に巻き爪と聞くと、爪がくるんと巻いていき皮膚に食い込んでいる爪を想像しますが、
他にも、特に若年層に多いパターンで爪が皮膚に刺さり込み痛みや炎症を引き起こす陥入爪
特に高齢者に多いパターンで爪が変色し厚く硬くなる爪甲鈎弯症などもあります。

爪甲鈎弯症の場合、ただでさえ自分で爪ケアができない高齢者の方や、
家族でも爪切りでは切れないほど厚く硬くなり何もできず放置した結果、
皮膚に食い込んで化膿したり、引っかかってけがをしてしまったなどというケースも非常に多いです。

痛みが無いから放置しても大丈夫か?

答えはNOです。

痛みが無いからといって放置した挙句、悪化してからでは改善に時間がかかってしまう場合もあります。

爪の安全な状態への施術はもちろん、爪の手入れ方法や、自分では爪切りが出来ない方のための定期通院もありますので、

まずは巻き爪専門院である埼玉巻き爪矯正院へご連絡ください。

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次